Real Confidence in Your Own English
「普段着」の英語:
自分の英語に真の自信を
もし英語を話すことが、
お気に入りのセーターを着るときのように
しっくりと心地よく感じられたら?
正しい英語を話せているかという不安から解放され、自然体で人と話し、心から人とのつながりを楽しめる英語へ。
5週間の内容を見る →


Sound familiar?
もっと英語で話したい、でも怖い。
勉強しても練習しても、その声は消えない。不安の原因は英語力そのものではなく、「完璧であること」を目指してしまうことにあります。
相手はあなたの英語ではなく、
あなたが伝えている内容そのものに耳を傾けています。
ネイティブのように話せているか、発音が大丈夫かを気にし続ける必要は、もうありません。 そして、誰かと話しているときや人前でプレゼンをしているとき、相手があなたに心を開き、真剣に耳を傾け、あなたの英語ではなく、あなたが伝えている内容そのものに夢中になっている。そんな瞬間を感じられたらどうでしょう? これこそが、「普段着の英語:自分の英語に真の自信を」プログラムが他の英語学習プログラムと大きく異なる点です。英語で話すことへの確かな安心感と心のゆとりを育み、自然に言葉が出てくる感覚を身につけ、日本語で話すときと同じように、英語でも自然に人とつながれるようになります。 「正しく話さなければ」と意識するほど、リラックスして自然に人とつながることは難しくなります。そして、人とのつながりを感じられない会話は、どこか安心できないものです。その結果、体がこわばり、自分にばかり意識がいってしまい、英語も思うように出てこなくなります。 必要なのは、完璧さを追い求めることから離れ、英語での自分らしい表現の魅力を受け入れられるようになるための、実践的なプロセスです。それがあれば、日本語で人と接するときと同じように、英語でも安心して人とつながり、英語でのさまざまな経験を心から楽しめるようになります。
Is this for you?

こんな方におすすめです
持っている力をもっと発揮できる新しいスキルを身につけたい
完璧な英語でなくても、プロフェッショナルな印象を与えられる自信がほしい
語彙・文法・発音をチェックする内なる声を手放し、会話そのものを楽しみたい
興味のあることや資格、さまざまな経験を英語で追求していきたい
参加の目安
日常英会話で基本的なコミュニケーションができる方。
あなたの文法力・発音力・語彙力は、そのままで大歓迎です。
※プログラムと教材はすべて英語です。
Find Your Sweet Spot as a Confident Communicator
リレーショナル・プレゼンスとは?
自分自身、そして会話をしている相手の両方に意識を向け、
「今、この瞬間」に共にいられる力のことです。
Cormorant Garamond is a classic font with a modern twist. It's easy to read on screens of every shape and size, and perfect for long blocks of text.
自分
内側の安心感
+
相手
つながりの感覚
=
最も自分らしく
いられる場所
英語が自然に
あふれ出る
英語を話すときのあなた自身のあり方を大きく変える新しい視点。
このプログラムは、この人生を変えるスキルを
実践的に身につけるための場所です。
Kind words
参加者の声:
「リレーショナル・プレゼンスのおかげで、話すことへの自信が、今までにない深さで感じられるようになりました。」
Enomoto Yasuhiro
「以前は、話す前にすべてを頭の中で準備していました。でも今は、自分が思っていることを、そのまま自然に伝えられるようになりました。」
S. H.さん(40代・女性・会社員)
「間違えることへの怖さを手放して、ただ、話している相手とつながることに集中できる。それが、すごく大きな安心につながっています。」
T. D. さん(30代・女性・会社員)
「これまではずっと、英語を話すときは単語や文法のことばかり気にしていました。でも今は、自分という人間が相手にどう伝わっているか、そこに意識を向けられるようになりました。自分でも驚くほどの変化です。」 K. A. さん(60代・女性・会社員) 「決められた台本や流れがなくても、自分らしく話せるようになる。そんな安心感のある場所です。」 K. T. さん(60代・男性・会社員) 「ここでは、気負う必要がありません。頭の中で組み立てなくても、自然に言葉が出てきて、ただリラックスしていられる。ありのままの自分でいられます。」 H. R. さん(50代・女性・会社員) 「『もっと頑張らなきゃ』『うまく見せなきゃ』という世界から、少しずつ抜け出せている自分がいます。これは、本当に大きな贈り物です。ありがとうございます。」 Kanai Mari 「クラスの組み立てがしっかりしていて、教材もとても役に立ちます。講師の方々は忍耐強くて、質問にも丁寧に答えてくれる。そんな雰囲気だから、もっと学び続けたくなりました。」 S. G.
The 5-week journey
自信へ とつながる5週間の歩み
実践を重視したカリキュラムで、自分らしくその場にいる力を育み、英語で自然に言葉が流れる感覚を身につけます。

Week 1 ・ 10月3日(土)
Activation: First Steps to Comfortable English
心地よく英語を話すための第一歩
学びポイント:心地よく英語を使うための土台を体験し、実践すること。
このセッションでは、「普段着の英語」の核となる考え方を理解し、自分自身と英語との関係性に気づきを深めながら、リレーショナル・プレゼンスの基本要素を実践します。さまざまなエクササイズを通して、英語で自信を持って人とつながるための、自分にとって最も自然な状態へと優しく導いていきます。

Week 2 ・ 10月3日(土)
Speaking: Your Natural Voice in English
英語でのあなたらしさを見つける
学びポイント:自分の身体が、英語で自然な声を生み出すためにどのように支えているのか、より深く理解できるようになること。
一連の実践ステップ を通して、英語で自然に話すための自分らしい流れを見つけていきます。言いたいことを考えすぎず、知っている言葉を使って表現する。自分の英語に対する不安や意識しすぎる状態から離れ、リラックスしてコミュニケーションできるようになります。

Week 3 ・ 10月3日(土)
Listening: Hearing Yourself and Others
自分と相手の声に耳を傾ける
学びポイント:築いてきたつながりの力を信じることで、相手の声をより深く受け取り、自分らしい声を自然に届けられるようになること。
このセッションでは、自分自身や相手とのつながりをより深めていきます。注意深く耳を傾けてくれる仲間に支えられながら、英語でなめらかに、自信を持って話している自分の声に気づくことができます。聞き手としては、すべての単語を聞き取れなくても、相手が伝えようとしている言葉以上のものを理解できるようになります。

Week 4・ 10月3日(土)
Being: Your Presence Says More than Words
あなたでいることは、言葉以上に多くを伝える
学びポイント:言葉を超えて、自分らしさを伝える自分のあり方を信じる。
このセッションでは、さらに深く安心して自分らしくいられる領域へと進んでいきます。英語での自然なリズムを身につけ、リラックスしたコミュニケーションの鍵を見つけた今、自分を批判することにとらわれずに英語を使う準備ができています。無理なく取り組めるエクササイズを通して、話す力と聴く力を少しずつ広げて いきます。英語そのものに意識を向けすぎることを手放し、ただありのままの自分でいることに身をゆだねていきます。

Week 5・ 10月3日(土)
Integration: Your Own English, with Confidence
自信と共に、あなたの英語
学びポイント:英語への不安を手放し、安心してその場にいながら自然に言葉が流れる感覚。
1対1の会話やクラス全体での発話練習を通して、英語で自信を持って人と関わるための、自分にとって最も自然な状態へと踏み出します。英語を使うことへの安心感と自由を体験し、自分らしく英語を使う楽しさを味わいます。
Support along the way
自信を後押しするサポート
成長を見て、聞いて
実感できる動画
リレーショナル・
プレゼンスの科学的
研究報告
クラスメートとの
バディ練習
Helen と
気軽に話すタイム
Pamとの1対1
意識づくりコーチング
Risa との1対1
自信UPセッション
成長トラッキング
ツール
修了証明書
What changes
こんな変化があなたを待っています
英語を話すことへの不安が、心地よさへと変わっていく。
それは、自分自身の自然な表現を信じられるようになるということです。

01
自分の軸に戻 る
話す前に、まず呼吸をする。言葉が自然に
湧き上がるのを待つ。
呼吸を整えると、心も自然と落ち着いていきます。意識的な呼吸は、自分自身の中心へと意識を向け、静かな安らぎをもたらします。深く息を吸い、言葉が自然に湧き上がるのを待つ。その習慣を身につけることで、英語は無理に話すものではなく、あなたらしい言葉として自然に表現できるようになります。
02
つながりの中で、自然体になる
あなたのまなざしには、人と人をつなぐ力があります。英語は頑張るものから、楽しめるものに。
穏やかな気持ちで相手を見つめると、お互いの緊張がほぐれ、安心感のあるあたたかなつながりが生まれます。相手をまなざしで迎え入れ、そのつながりを自然に感じられるようになると、英語でのコミュニケーションは頑張るものではなく、楽しめるものへと変化していきます。
03
英語でもあなたらしく
あなたは、そのままで十分
です。もう自分を疑う必要はありません。
落ち着いた自分の軸をもち、人とのつながりを感じられる状態になることで、完璧でなければならないという思いから自由になるための自信が育まれます。自分が本来持っている魅力があなたを支えてくれること、そして自分の英語があなたの望む場所へ導いてくれることを感じられるようになります。

バディセッションは受講生から好評で、修了後も交流を続けている方もいらっしゃいます。毎週のワークショップの合間にクラス仲間とオンラインで15分間練習することで、
リレーショナル・プレゼンスが自然なコミュニケーションのあり方へと育っていきます。
Why learn with us
私たちのプログラムから学ぶ理由
経験
合わせて100人以上の方々と、
自分らしいことば表現への
道のりを歩んできました。
私たち自身も言語学習者
だからこそ、その気持ちが
よく分かります。
寄り添う姿勢
実践的な方法、
安心して練習できる場、
そして変わらない励ましで、
あなたの成長に寄り添います。
スキル
リレーショナル・プレゼンスを
英語学習に取り入れて
教えているプログラムは、
日本ではまだ他にありません。
初回開催メンバー限定
特別導入コース受講料
110,000円
55,000円×2回の分割払いも可
次回以降は受講料の改定を予定しています。
受講料に含まれるもの
20時間の英語への没入体験
5セッション分の成長を記録する個人用動画
Pam による個別意識づくりコーチング(30分)
Risa による個別自信UPセッション(30分)
ふりかえりと次の一歩を描く個別修了セッション(30分)
Helen による学びと支え
定員10名(最少催行人数6名)
Ease, confidence & flow in English can be yours.
Your guides
プログラム講師:あなたの "ガイド"
心からつながる対話への想いと、自分が学んでいる言語でもそのつながりを実感したいという願い。そんな共通の想いを持つ講師たちです。

野田パメラ
Relational Presence 認定ファシリテーター
国際コーチング連盟 プロフェッショナル認定コーチ(PCC)
「英語でも日本語でも、あなたらしさがそのまま伝わってきました。」その一言が、語学スキルを超える力を教えてくれました。
Pam が初めて日本語を学んだのは、三重県の田園地域で過ごした高校交換留学がきっかけでした。自分の思いをうまく表現できないもどかしさや、相手の言葉を理解できない不安を自ら経験しました。また、語学力に対する自己批判が、自分自身の可能性や、個人として・仕事の場面で花開くことを妨げてしまうことにも気づいてきました。 リレーショナル・プレゼンスを学んだことで、Pam はより肩の力を抜いて、自分らしく表現できるようになりました。ある仕事の場で、英語と日本語の両方でスピーチをする機会がありました。その後、「英語でも日本語でも、あなたらしさがそのまま伝わってきました。」と参加者から声をかけられたそうです。 その言葉は、Pamにとって大きな励みとなりました。この経験を通じて、Pam は、内面の安心感を育み、人とのつながりに意識を向けることは、語学スキルを超える大きな力になるのだと深く実感しました。

川村理紗
日本語オンライン講師
元英会話学校英語講師
10年以上講師をしてきた中で、上達の壁は能力ではなく、自信の欠如や自分を厳しく評価する心だと実感しています。
Risa は、映画が好きで、ハリウッド映画を英語のままより自然に楽しみたいという思いから英語の学習を始めました。しかし、イギリスでの短期滞在中に、英語でコミュニケーションをとることへの不安が原因で、本来築きたかった人間関係をうまく深められないことで、自分と英語の関係性について関心を持つようになりました。 大学卒業後は、英語力を活かし10年以上にわたり、子どもから大人まで、幅広い年齢層の学習者に英語を教えてきました。その経験を通じて、多くの日本人学習者にとって英語上達の大きな障壁は能力そのものではなく、自信の欠如や自分を厳しく評価してしまう心のあり方にあると実感するようになりました。 そしてリレーショナル・プレゼンスとの出会いを通じて、言語学習において安心感やつながりの感覚がいかに大きな力を持つかを深く理解するよ うになりました。

藤本ヘレン
「普段着」の英語 名付け親
日本社会事業大学 元教師
家族や仕事の日常の中で日本語を身につけ、無意識の恐れがいかに話すことに影響するかに気づきました。
Helen は、かつて、地域コミュニティと大学の両方で英語を教えていた元教師であり、日本語は主に家族や仕事の日常の中で、自然に身につけていきました。 また、「右脳で描く (Drawing on the Right Side of the Brain)」というコースを受講したことをきっかけに、日本語での表現に対してより大きな勇気と自由さを感じられるようになりました。この経験を通じて、無意識の恐れがいかに話すことに影響しているかに気づきました。 さらに、リレーショナル・プレゼンスのスキルを実践することで、教育の現場や講演活動、そして日常生活において、より効果的にコミュニケーションを取れるようになりました。
Frequently asked questions
よくあるご質問
ご質問がありますか?
お気軽にお問い合わせください。
皆さまとご一緒できることを楽しみにしています。
48時間以内にお返事をお送りします。

A free gift for you
無料ギフトを
お届けします
メールアドレスをご登録いただいた方に、PDFガイド
「英語で話す前の、心の準備ガイド」をプレゼントします。
話す前に心を落ち着ける、3分の呼吸ワーク
「完璧でなきゃ」という内なる声との付き合い方
今日から試せる、自分らしい英語への小さな一歩
日本語版・英語版、どちらでも両方でもお受け取りいただけます。
ニュースや最新情報、英語でのコミュニケーションに役立つ情報もお届けします。配信はいつでも停止できます。ご登録いただいた情報は安全に管理し、第三者と共有することはありません。
